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足下から鳥。

bird.jpg
いろはがるた(京都)をみていて、みつけたことわざ。

足下から鳥が立つ。
突然、身近なところに意外な事件が起こるたとえ。
また、急に思いついたように物事を始めるたとえにもいう。

両方のたとえがリンクしてない感じ、おもしろいです。
使われていく途中で、変化していったのでしょうか?
ちょっと知りたいです。

動物園や公園で、ふいに足もとから鳥が飛び立つとびっくりします。
「こんなところにいたのか きみは」と。

足下は、身近なところや弱い部分としてよくたとえられてますね。
足が地についていることって、だいじなんだな。

キュウニ、ヒトリタビニ デルコトモ アルヨ。**ハノコビト

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