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おとうさん。

oto-san.jpg

お父さんから、おひる過ぎに留守番電話がはいっていました。
私の方から、いつもかけるようにしているので、
うちから電話をもらうことは、ほとんどありません。

「ピーッ… もしもし、連休なにしよるの。
やすみは、かえってこんのかね。ほんじゃね。またね。」と。

このあいだ、お母さんに電話口で、
仕事が途中まで進行していて、おじゃんになったこと。
仕事の報酬が、遅延になりそうだったこと。
展示会の作品づくりのこと。を話して 心配をかけたばかり。
そのあとすぐに、
『仕事や絵の原画展と難問が多く大変でしょうが、
ここがひとつ正念場かな。日々何にでもかんしゃを。』と
お母さんに手紙をもらっていたのでした。

なので、連休は ひとり部屋で、作品づくりや営業計画を練ろうとしておりました。

お父さんとお母さんのバランスがあって、
私はいかされていることに、かんしゃしつつ 帰省してこようとおもいます。
気休めですが、絵の具一式も携帯して。


イツモ オシダシテクレル コトバ ト ヤサシイ コトバ ニ ササエラレテイルネ。**ハノコビト

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